ラグビージャーナルのvolume 3を発刊します。
投稿論文は多岐に渡り、多くのラグビー関係者にお読みいただきたい内容となっています。
【発行日年月日】 2024年3月31日
【ページ数】 41ページ
【目 次】
ラグビージャーナル第3巻の発刊にあたって 下園博信(福岡大学),佐々木康(名古屋大学) | 1 |
ラグビー日本代表ヘッドコーチに求められる要件に関する研究:企業経営者との比較を通じて 高岡慎一郎(甲南大学ビジネスイノベーション研究所研究補助員) | 2 |
ラグビーが創出する社会的インパクトの測定・評価の現状分析 山田英司(株式会社日本総合研究所) | 11 |
15人制ラグビーワールドカップにおけるフォワード選手の定量的ゲームパフォーマンスの変様:2015年,2019年,2023年大会のノックアウトステージを対象として 古川拓生(筑波大学体育系),平石颯(筑波大学体育専門学群),柴田晴悟(筑波大学大学院人間総合科学研究科),首藤弘人(筑波大学大学院人間総合科学研究科),松宮龍太郎(筑波大学大学院人間総合科学研究科),�睫杳�太(筑波大学大学院人間総合科学研究科),嶋��達也(筑波大学体育系),村上健一(クボタスピアーズ船橋・東京ベイ),川邉大督(クボタスピアーズ船橋・東京ベイ) | 20 |
ネットワーク分析とSWOT分析によるコーチング資質ファクターの抽出 佐々木康(名古屋大学),伊藤リナ(名古屋大学),下園博信(福岡大学),村上純(福岡大学),古川卓生(筑波大学),山本巧(防衛大学),中山光行(日本ラグビー協会),朽木英次(日本ラグビー協会),岸川剛之(日本ラグビー協会),岩渕健輔(日本ラグビー協会) | 29 |
| 【学会紹介】 | 日本ラグビー学会 石指宏通(奈良県立医科大学) | 34 |
| 【学会紹介】 | 国際学会案内 ・国際スポーツパフォーマンス分析学会 ・ヨーロッパスポーツマネジメント学会 佐々木康(名古屋大学) | 35 |
| 【新刊紹介】 | 「ラグビーのコーチング学」 中川昭(京都先端科学大学) | 41 |